UPNPをONにすると操作がヌルヌルになる。
UPNP OFF の時と比べものにならないくらいヌルヌルな操作が可能になった。
もうこれは UPNP OFF で何時間もプレイしているから比較して確認は必要ない。
UPNP は ON でプレイすること。
セキュリティに脆弱性が見られたとかいう記事がたくさんある。
でも、世界のハッカーはそんなセキュリティはなんてことなく結局越せてしまう。
UPNPくらい結局 OFF にしたところでプレイに支障がでるだけだ。
なるべくなめらかなプレイをしようとおもうと必須な設定と思う。
UPNP は ON だ。
DNSを1.1.1.1にするとラグが軽減された。
DNS は 192.168.10.1 や 192.168.137.130(VPN用) や 8.8.8.8 を使い分けて何回もプレイしている。
1.1.1.1のプレイ時間が割と多いこともあって、VPNの導入をきっかけとして他のDNSを試す時間がやや多くなってしまった。
結局 1.1.1.1 が安定している。
速度やPINGの値などは結局見ても意味がない。
1つの指標としては”あり”かもしれないが、結局のところ、操作感が非常に大切になってくる。
与ダメと被ダメのダメージレースを検討すると 1.1.1.1 にしてプレイした時が体感でとても良好である。
PC に APEX 入れてプレイしてみた。
144Hzを初体験したのだが、 とても滑らかでキレイなプレイができた。
144Hzになれば、いままで当たっていない弾が当てやすくなるとか、とても見えにくかった敵がはっきりと見えるとか、遠くの敵を倒しやすくなるとか、いいことばっかりだと思っていた。
実際はプレイしてみて分かったけれど、PS4とPCでリフレッシュレートはそれなりに違うのかもしれないけど、操作感は全く同じで、上記のような有利になる場面は結局見受けられなかった。
腕前とかではない何かを見つけたかったけど、PCもPS4と同じ。
コントローラーの操作性や反応具合、立ち回りでカバーするしかないという感じだった。
その中でも UPNP を ON にすること と DNS を 1.1.1.1 に変更することが大切なのだと改めて感じた。
UPNP は操作感に直接的に影響するし、 DNS はラグの解消に役立っている。
DNS とは 。。。
プロバイダーの接続している DNS をルーターのDNSと置き換えてみた。
プレイしやすい!!!
なんだこれは、とても今までの感覚ではない。
あれれ?
DNS を 8.8.8.8 や 192.168.137.130(VPN用) や 192.168.10.1 や 192.168.0.1 や 1.1.1.1 に変更していた意味はなんだったのか!
DNSを入力する際は セカンダリーDNS もきちんと入力すること!!
プライマリーDNSのみの入力で接続できるけどなんで??
=>セカンダリーDNSには役割があって、プライマリーDNSと通信を分け合っているため半分の役割を担っているんだ。
という記事を見かけた。
実際に セカンダリーDNS をルーターのものではなく、 プロバイダー のものを入力してやってみた。
驚くなかれ。
PS4 の APEX でもランクマッチがやりやすい!!
やりやすいというのは、プレイしやすいだけでなく、成績もきちんとプラスになって残っている。
しかも あの 『東京サーバー』 で!
『東京サーバー』 といえば、みんなが嫌う、即死決定のサーバーだ。
自身も経験がある。
『東京サーバー』 の敵は強い。
というか、ラグに勝てない感じを経験した。
何日もかけて DNS だの、 VPN だの、 MTU だの、 ルーターの設定だの、 いろいろと検討してきた。
今日ここにすべての検証の結果が確認できるかもしれない。
ルーターの設定をいじることから始まり、最近では嫁の影響で VPN を経験できた。
これで 『野良ランクマッチ』 割といい線までいけるのではないか。
どちらになったとしても全てはいい経験になっている。
セカンダリーDNSは全くの盲点だった。
接続できればゲームができる。
プライマリーDNSだけ入力すればゲームができるのだもの。
東京サーバーでぼこぼこにされて6位だったのでサーバー変更した。
次に試すサーバーは London だ。
なんと Champion を取れた。
なんともやりやすい(♡)と思えた。
ほんとにPINGの値は関係ないし、サーバーの具合1つで Champion にもなれる。
DNSの力は偉大だ。
London の次は Belgium だ。
さっきの London では 16位 とぼこぼこにされた。
さっきの London ミラージュに誘われてパーティになったのはいいが Belgium では 20位 になった。
これは、むむむな結果になってしまっている。
これはまずい、久しぶりに Oregon サーバーにお邪魔することにしよう。
Oregon では20位だった。
なんか変なので 東京サーバー でやり直してみる。
5位 でなんとか プラスポイントで終われた。
先日の続きをしていこうと思う。
東京サーバーでいいのではないかと思えてきた。
5位、東京サーバーは最後のマッチまで部隊がたくさん残っているけど、動き方とか連携とかが外国のサーバーと比べて上手な気がした。
11位、2位、OK。
UPNP を ON にして操作感をヌルヌルにしてから、 DNS はプロバイダーのものを入力してラグの減少を目指す作戦。
ありかもしれない。
今日はこれでチャンピオン2回目だ。
開放されているポートは 3659 と 9308 。
UPNP でPS4の通信時に 9308 が開放になり、 APEX を起動してからサーバーを選択したときに 3659 が開放になった。
なので IPアドレスを途中から変更すると、 UPNP でオープンになるポートが変わってしまう。
具体的に示すとすれば、 3659 は APEX を起動したときに開放になる、 9308 はPS4の通信をしたタイミングで開放になる。
初めに使っていたIPアドレスを途中で変更すると、UPNPとしては 9308 は前のIPアドレスで開放した設定のままとなり、新しいIPアドレスに対しては 9308 は開放できない状態になってしまう。
これがどこまで悪影響になっているのかはあまり実感できなかった。
ただ、UPNP の OFF と ON を比べてみると、操作のヌルヌル感はとても違うものだ。
UPNP を ON にすると やや届かなかった高さに ギリギリでよじ登ることができたり、 ジャンプからの しがみつき もスムースになる。
操作が全体的に滑らかになっている感じがとても分かりやすい。
oh 16位。
18位。
どうも AIM(エイム)が定まらない 。
youtubeなど、インターネットにおいてある資料を確認してみても、”射撃練習場の遠距離から確実なエイムで全弾当てる”のようにできない。
あがっている資料はどれも PC 版が多いように思えた。
そうなると、PS4で設定をどれだけいじったところで コンバーター など を使わないと エイム を一定に留めることができないのかもしれない。
とりあえず、PC版(Steam)でプレイしてみることにした。
まだランクマッチに入ることができないので、トリオで入った。
DNSの設定は プロバイダー のものを使用している。
IPV4 の DNS 設定から入力したので間違いないと思われる。
UPNP の開放しているポートを確認してみたが、 PCに当てているアドレスへのポート開放はないようだった。
なぜでしょう?
私の勝手なイメージだと、PCでもPS4でも ”ゲームを起動すれば勝手にポートをうまい具合に開放してくれる” となるのが普通かと思っていた。
それでも案外 Champion になれた。
操作感は PS4 よりも滑らかに感じられた。
ポートの開放具合は関係ないのか??
PC版 はやっぱり楽しいかもしれない。
PS4 にはない能力がある感じがする。
ラグさも カクカクも 感じられない。
ポートがうまく開放できているかは 、 不明 だけど。
それでも不便なことといえば、 やはり UPNP がうまく動作しているか不明なところ。
昨日の続きをしよう。
4位という微妙な順位にて終了。
本日もポイントはプラスで終わった。
なんかやっぱり少しラグい。
なぜだろう。
DNS はプロバイダーの設定にしてある、UPNPは不明だけど、東京サーバーで被弾のスピードがめちゃくちゃに速い時がある。
でも Champion になれた。
このまま様子見るか。
Steam を軽くする設定をしてからどうも調子が悪く、起動オプションに
『-novid -preload -high -refresh 144 +fps_max 144 +cl_showpos 1 +cl_showfps 4 +m_rawinput 1 -nojoy -noff』
と入力してあったのを全て削除した。
ここ5連続全てマイナスポイントだったのが、削除してから初めてのセッションにて +99point を取れたし、途中でキルリーダーにもなれた。
起動オプションはなんでも入力しまくればいいというものではなさそうだ。
だいいち、 -novid の開始時のムービーをスキップするというのはすでに通常時に適応されているので意味がないと思ってもいいだろう。
ここでいったんマイナスポイントを挟んでからの、 Champion に。
野良専だが、なんとか Champion になると やっぱり嬉しい。
アプリケーションを軽くする設定もあるかもしれないけど、普通のプレイに支障がでるようなら起動オプションを外すことを検討しなければいけない。
ここから また PS4 での検討を始めようと思う。
PC版である程度プレイした。(LV30くらい)
PS4と違うと思っていたことの再確認をしたい。
さっきのマッチでチーターのパスファインダーに会った。
ゲーム人生の中で初めての明らかなチートを目の当たりにして、やられてからしばらくチート視点で観察したけど間違いない。
チャージライフルのオートエイムがかなり正確。発射から最後のドーンッまで正確に追い続けるエイムを連発していた。
それでも他の操作感は小学生の時に初めて触ったスーパーマリオブラザーズのような、前に進んで、ジャンプして、アビリティもぎこちなく、何かをしながら次の入力ができない状態だった。
接敵してもオートエイム以外が全て初心者なので、正面の敵以外に対応することができずに、適当な逃げポイントも見つけられないし、回復も適切ではなかった。
初のチート対面はしょんぼりに終わった。
PC版でチートがうようよしていることもあってPS4版での継続プレイができないものかと試行錯誤しようと感じた。
まず初めに フレームレート の違いで キル率の上昇ができるかどうか。
⇒ 最大フレームレートが 60 FPS から 144 FPSに変わっていたのだが、ヌルヌルになることは間違いなかった。
⇒ 敵の視認性は上がったか、 視野角 104 度 にてPCでもPS4でも合わせてみた。 視認性は変わらず、遠くの敵は豆粒で等倍スコープでは弾は相変わらず当たらない。
PS4版にしてみて一戦目。
結果は4位。
PC版で修業した成果か、普通にエイムが良くなっている。
上下の反転は一週間くらいで矯正できた。
DNSを通常のプロバイダーのものに設定したこと、ブーストモードを OFF に変えたこと、MTUの値 を 自動 にしたこと。
これらは PS4 を調整したのを元の値に戻しただけだ。
実際、これまでのPS4で感じていた、ラグの具合が信じられないくらいなくなった。
PC版を経験して問題点の解決ができた結果だと思われる。
信じられないラグがなくなれば楽しみが増えるだけになる。
ゲームの時間を増やそうと思う。